2009年7月10日 (金)

巻いてみた

テニスのグリップテープが剥がれてきたので、自分で巻いてみた。
これまでいつも、お店の人にやってもらってたのだけど、わざわざ毎回巻いてもらうのもどうかとおもって、今回は自分でやってみた。

巻いてみた

まあ、巻けたのだけど。よく見ると、かなりよれよれ。自分の不器用具合に腹が立つ。ま、、一応自分で出来るようになったので、今度からは遠慮なくどんどん巻いていこう。

気合が入るよ。

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2009年7月 6日 (月)

東京タワーでお餅を食べよう

新東京タワー「東京スカイツリー」なるものが建設中らしい。
正直、現時点ではあまり詳しいことはわかってないのだけど、せっかくこんな大きな建設物を立てるのだから、たくさんお祝い事やイベントやって盛り上げたらいいと思う。

これに関していい案があるのだけど、
建設の暁には、東京タワーのてっぺんから餅まきをやったらいいと思う。

(餅まきを知らない人のために解説すると、棟上や建前っていわれる行事で、家の骨組みが出来た段階で、屋根からお餅をまくという昔からある行事のこと)

田舎ではしょっちゅうやってて、みんな家が建つたびに喜んで参加したものである。それを新東京タワーでぜひやってみたらいい。おそらく世界で一番高いところからの餅まき。東京都民がこぞって参加したら、それはそれは盛り上がるに違いない。

ただ、このタワー。どうも高さは600mを超えるらしく、普通使用する固いお餅をまくと死人が続出しそう。地面も穴だらけになるだろう。

そこはちゃんと考えていて、せっかくまくのなら、つきたての柔らかい餅をまいたらいいと思う。拾った人は、その場で即食べてしまえばいい。雑煮用のおわん持参で参加したら、なおいいだろう。隣の人とお手つきした場合も、仲良く半分にちぎって分けてしまえばいい。

で、つきたての餅を用意するのなら。
それはもう当然、タワーのてっぺんで餅つき大会をすればいい。これもまた、世界で一番高いところでの餅つきだろう。政界、財界、芸能界・スポーツ界。各方面から著名人を集め、全員で順番に餅をついたらいい。そして出来上がった餅の最初の一投は、もちろん総理大臣の役目。これで総理の支持率も倍増間違いない。国外に対しては、日本古来の儀式、日本のお餅を使うことで、改めて日本の文化を発信できるチャンスにもなる。美味しいお米も売れて経済的にも言うことなし。

そして、これまた当たり前の話だけど。

この様子は、新タワーから発信した地上デジタル放送で全国に放送すればいい。これがタワーの最初の放送だったら、物凄く素敵。テレビ局的にも満足行くことだろう。

考えれば考えるほど、楽しいイベントになること間違いない。
ここまで考えると、もはややらない理由がわからなくなる。

そして最後に切り札になるはずだった提案。

餅まきには「小銭つきのお餅」が定番なんだけど。
まさにこれを利用して、定額給付金を配ったらよかったのだ。ばら撒き政策なんて揶揄されていたけど、お餅と一緒に本当にばら撒いてしまえばよかった。たぶんみんな大喜びだろう。

もうじき総選挙のようだけど、
このくらいの柔軟な提案をしてくれる人に投票したいと思う。

タワーから振ってくる無限のお餅が、今から待ち遠しい。

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2009年7月 1日 (水)

線路は続くよ

線路をみると、なんかぐっと来ます。
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ところで、線路ってどうやって地面に轢いていくのだろう。
1本は結構長くて10m位はありそう。しかも、細長くても曲げられるわけではないから、物凄くかさばるし、その場所まで運ぶのが一苦労。本数もたくさん必要だし。

さらに言うと、カーブの場合はどうするんだろう。
たぶんカーブの具合にあわせて、何通りか用意されたカーブ用の線路を選んではめ込んでいくんだろうけど。そんな方法で、ぴったり合致するんだろうか。白線引いていくみたいに、簡単にカーブできるならともかく、鉄の棒をそんなにきれいに組み合わせられるんだろうか。また、事前に何通りもの線路パターンを用意しておけるんだろうか。

もしかして、まっすぐな線路をもっていって、その場でカンカン叩いて曲げるんだろうか。いや、それはそれで無理があるだろう。

線路を見ているだけで、いろんな不思議が湧き出てくる。
これも線路の魅力か。

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2009年6月28日 (日)

全員集合

大阪付近で、こんなの見つけた。

全員集合

8時まで待てない人。全員集合だ。

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2009年6月27日 (土)

ジャーマン!

ジャーマン!
なんか大迫力。
ジャーマン。

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2009年6月20日 (土)

食べました

食べました
こんな感じでした。普通にうまいです。

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2009年6月16日 (火)

本当

本当
こんなん見つけた。イン新大阪。

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2009年6月13日 (土)

こういうことらしい

以前書いたカール。裏側はこういうことになっている。

こういうことらしい

なるほどね。
明治のホームページ読むと、もっと詳しいこと書いてある。
みたところ、特に地域限定でもなさそうなので、東京でも普通に売ってるかも。

とりあえず、

なんかもったいなくてまだ食べていません。

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人類の危機

ゴキブリが3倍の大きさになっただけで、人類は滅亡するんじゃないかと思う。

どうだろう。

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2009年6月11日 (木)

復刻版

先日明石に行ったら、こんなの見つけたので紹介。
見つけた瞬間、即買い。

復刻版

昔から、カールをよく紹介するこのサイトですが。
こんなの初めてみた。すごい。

ちなみにカールのことなら、ここへ。
結構懐かしい気持ちになれます。

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2009年6月 6日 (土)

6月病と婚カツ

やる気がないのも腰が痛いのも、
全部6月病のせいということにしています。
あとは政府の陰謀説。
---
最近お好みのCM
おてんとさまさま。メイキングもどうぞ。

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今日のわんこそば、
なるほど ザ わんこそば

などなど、一人で勝手にわんこそば促進活動中です
食べたことないんだけど

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あと、最近の婚活ブームについてですが。
婚カツ丼とか、今のうちにガンガン宣伝して売ってしまえばいいと思う。

婚カツ丼で、婚活に勝つ。みたいな。

さっそく今晩でも、カツ屋あたりに提案してみようかと思います。

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2009年5月29日 (金)

いつか誰かが猫に小判

ことわざとか格言とか、
今は当たり前のように使っているけど、よく考えたら不思議。

「猫に小判」
「豚に真珠」

こんな言葉があるのも、かつて誰かが言い始めたのがきっかけなのだ。
いったい誰がどんなシチュエーションで言ったのか。
そういうことを想像すると、物凄く面白い。やっぱり猫飼ってたのか。

ともかく、

猫に小判だなんて、
そんな素敵なフレーズ。自分だったら絶対思いつかない。

流行語大賞になった言葉なんてのがあるけど、
100年後になってもみんなが覚えている言葉なんてないだろう。
ましてや国語の教科書に載ったりなんて、絶対無い。
そう考えると、なかなか奥が深い。猫も小判も、

僕もまねしたい。
そう思って、今一生懸命考えてやっと出てきたのがこれ。

「猫にご飯」

なんか普通。餌やってるだけ。
でも、結構このフレーズ気に入ってます。ちょっと流行らせたい。

キャットフード「猫にご飯」
小林製薬あたりから新発売したら、売れるに違いない。

ということで。
最後にかわいい画像をどうぞ。
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2009年5月28日 (木)

それに付けても、うすあじ。

それに付けても、うすあじ。
関東では意外と手に入りにくい、カール薄味。

やっぱりこれです。

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2009年5月24日 (日)

そうなんだって

そうなんだって
ガリガリ君も、最近は進化したらしいよ。

ザ、ナチュラル。

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僕らの未来も足元から1歩ずつ

人間の進化について、今回は最終回。

今後人間がどういうふうに進化するか予測した結果、多分こんな感じなんだと思う。
・CO2排出量 50%減 
・たべても太らない
・1日1時間睡眠でよくなる

進化というのは、いろんな環境に適応することだと思うので、今必要に迫られいることから順番に、地味に進化していくんじゃないかと思う。進化といっても、空飛んだりするだけじゃないしね。その他、日焼けしなくなったりするのは十分ありえるし、ひょっとしたら、甘いもの専用胃袋なんてものができたりするのもありだと思う。

もっともっと進化したら、その先にはなにがあるだろう。
大胆な予想をすると、電波を直接体で受信して、会話したり映像を見たり。突き進んでいくと、そんな能力が身につくのじゃないかと思う。まさに携帯電話や地デジのような能力。21世紀以後、急に大量の電波を浴びながら毎日過ごすようになったわけだから、電波に対して人間の体に劇的な変化があってもおかしくない。テレパシー能力ってのも、実はそういう仕組みなんじゃないかと思う。

さらに、どんどん進化していったその先。
もしかしたら、人間も電気で動くようになるんじゃないかと思う。

人間の体がどんどんロボットに近づいていって、究極的にはロボットそのものに。そして、気がついたらいつの間にか人間が作ったはずのロボットに支配される。

そんなちょっと怖いことを最近考えています。ありえなくもないなと。

でも未来にたいして、そんなびくびくしててもしょうがない。やっぱり、もっと明るい未来を想像しよう。たとえばこんなの。

・女性はみんなFカップ。

やっぱり、これくらいわかりやすくて馬鹿っぽいのがいいですね。 そしてこの馬鹿っぽさこそ、人間らしい。

人間にとって、数万年後どんな未来が待っているかわからないけど、自分たちは今この時代を、人間らしく楽しくしっかり生きて行くことが大事。

そして、未来の僕らにバトンとエールを送ろう。

人間の進化について、これにて完。

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2009年5月23日 (土)

進化の方向性

前回の続き。

人間はこれからどんな進化をするのか、考えてみたい。
前回は、夜中でも昼間のように見ることが能力について考えたのだけど。それ以外にどんなことがあるだろう。

こういうテーマになると、たいてい次のようなことが思いつく。
・鳥のように空を飛ぶ能力
・魚のように水中を泳ぐ能力。
・チーターのように猛スピードで走る能力。

昔から人間があこがれる能力で、飛行機、船、車を発明したのも、根本的にはそういうものを目指した結果といっていいと思う。

でも、本当に数万年後。人間が空を飛べるようになるか?というと、どうも疑わしい。というのも、鳥は昔から飛べるのに、人間は飛ぶことを選ばなかったからだ。水中を泳ぐ能力もそう。昔は人間も海で生活したはずなのに、陸上に上がってきたということは、やっぱり陸上の方が暮らしやすかったのだろう。というか、水中に飽きたのかもしれない。鯨みたいに、途中で海に戻ったやつもいるけど、いまいち陸上になじめなかったので、海に逃げただけかもしれない。

もし、人間が空を飛んだり、海を泳げたらどうなるだろう。
想像すると、ものすごく面白い世界。早速、毎朝空飛んで通勤する。

でも、たぶんだけど。
3日くらいで飽きて、やっぱり普通に陸上を歩いて生活している気がする。
あと、きっと空飛ぶのは、ものすごい疲れるんだと思う。全力疾走くらい。落ちたら大怪我しそうだら、必死で飛び続けないといけない。ぶつかってもだめだから、結構危険。

水中生活もそうだし、時速100Km/hで走ってもそうだし、
たぶん思ってるほど楽しくないし疲れてしまうから、人類の祖先は途中でやめちゃったんじゃないか。

最近こんなふうに思うのだけど、どうだろう。

ということで、じゃあどうなるか次回考えます。

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2009年5月19日 (火)

夜の闇を飛び越えて光を受け止める

前回の続き。

動物の中にも、こうもりのように超音波をつかって暗闇でも障害物を避けられるやつがいる。深海魚もおそらく熱や音など、目以外のセンサーで障害物をよけているはずだ。人間が作った機械も、可視光線よりは赤外線・音波・電波を用いたセンサーのほうが多い。車のバックセンサーや、飛行機のレーダーもそうだ。

そう考えると、普段目で光を感じ取れることはそんなに当たり前のことではないし、夜中や深海だと全く何も見えなくなってしまう人間は弱いし、まだまだ進化の途中段階なのかもしれない。

こうもりは夜でも昼と同じ世界を感じ取ることが出来る。
その景色は、人間とはぜんぜん違うものなのかもしれない。

そんなことを考えると、ものすごく不思議でわくわくする。
できることなら。どんな景色なのか体験したいと思う。

怪しげなルートで赤外線暗視カメラなどを購入して、夜の公園のカップルの営み等を覗き見している団体がいるらしいけど、彼らは実はそういう人間の進化の最先端を進んでいるのかもしれない。

1万年後、彼らの子孫は夜中でも昼のように見える能力の持ち主に。
すごいことだけど、とりあえず現代では逮捕したほうが世のためと思う。

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2009年5月18日 (月)

人間の能力の進化を考える

しばらく人間の能力について考えたいと思う。

人間に目がついていて、光を通じていろんな景色を感じ取れたり、
耳がついていて、音波を通じていろんな音を感じ取れたり。

今、人間が当たり前のように出来ている能力って、改めて見つめなおすとすごいなあと思う。

自分が神になったつもりで、なにか動物を創造しようとしても、そんな能力を思いつかないんじゃないかと思う。

たとえばロボットを作ろうと思っても、

人間の目のような光センサーや、耳のような音センサーを、いきなり付けるようなことはしない。今の技術力をフルに使っても、全然人間レベルとは程遠いって事情もあるけど。それよりも、そういうセンサーを付けるという発想には、なかなかたどりつかないんじゃないかと思う。

ここまでは前置きで、

今後人類が更なる能力を付けるとすると、どんな能力なんだろう。
たとえば、目の能力がもっともっと高性能になったら、どうなるんだろう。

もしかすると、そのうち可視光線を超えて、電波が見えるようになるかもしれない。

電波が見える世界。

なんか、あっちこっちから常にレーザービームで狙われているようで、ものすごくおっかない。体に当たったらちょっと怖いし、やっぱり精神的に気持ちよくないので、巧みに電波をよけながら歩くことになるのだろう。

ちょっとしたリンボーダンスやマトリックスみたいに、

書いてて思ったけど。
それはそれで、ちょっと面白い世界なのかもしれない。

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2009年5月14日 (木)

カレー記念日

松屋でカレー牛食べた記念に書いておく。
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結構前に、ボンカレーについて調べたことがある。これ。
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ボンカレーのボンは、フランス語で美味しいって意味なんだって。知ってましたか?あと、あのレトルトにはNASAの技術が使われているんだとか。すごい。当時のコラムを久々に読み返すと、我ながらなかなか面白い。

そんなボンカレーは、いつ食べても美味しいのだけど。

せっかくなんで、これまでの偉業をたたえて、何かしらの記念日を作ったらいいと思う。たとえば毎年、その年に開発した新製品を発表して、いっせいにみんなで食べる日を作ったら面白いと思う。まさしく、ボンカレーの日だ。

1週間くらい前からテレビなどで大々的に宣伝して、解禁日にはスーパーでもコンビニでも、ずらっとボンカレーを並べておけば、日本全国カレーを食べる日になること間違いない。0:00ぴったりに食べに来る客で行列が出来るなど、ちょっとした社会現象になるかもしれない。

そんな1年を記念するボンカレー。
製品名は当然、ボンカレー・ヌーヴォーだ。

ワインと交換で、日本が誇るカレーをフランスに贈れば、とても素敵だと思う。

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2009年5月13日 (水)

考えればいくらでも

21世紀だというのに、なかなか進歩が追いつかない。
携帯電話もそう。もっと便利になってなきゃおかしい。
外出中はまず身に付けているのだから、まだまだいろんなことが出来るはずだ。

・体温くらい計れないのはなぜ?
・万歩計機能なんてないのが不思議。
・ひげくらいそりたいし、爪だって切りたい。

3秒もあれば、それくらい思いつくし、実際そんな携帯があったらほしい。
もっと柔軟にいろんなことを考えてほしいものです。
電話かどうかなんて、もうどうでもいいじゃないか。

ちなみに、鏡機能がずっと欲しかったのだけど、
今使ってる携帯N-02Aは、本体が反射して鏡になるのだ。
これ便利。

ちょっと見直した。

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